相談する
実績 / 一般社団法人防災検定協会

「藤沢防犯防災フェスタ 2015」/「和気町 防犯防災フェスタ」

前年300人で振るわなかったイベントを、集まるイベントに作り直す。さらに同じ枠組みを別の地域でもう一度成立させた。

発注者
一般社団法人防災検定協会
時期
2015〜
役割
企画から運営までの仕組み化
課題
広報・PRを効かせたい地域を動かしたい
01

相談されたこと

「防犯・防災にもっと興味をもってもらいたい」。協会のその一言から始まった。前年の参加人数は300人程度で留まり、振るわなかった。

02

やったこと

  1. 企画から運営までを、ひとつの仕組みにした。イベント企画 → 広告営業 → 出店者への営業 → 制作 → 当日運営までを一連の仕組みとして設計した。
  2. 代表本人がラジオに出演して参加募集を行った。広告宣伝を外注して終わりにせず、自分で露出を取りに行った。
  3. 同じ枠組みを、別の地域でもう一度成立させた。岡山県和気町でも防犯防災フェスタを実施。一度きりの成功で終わらせないことが、仕組みであることの証拠になる。
03

結果

  • 前年300人 → 当日1,600名以上。5倍以上。
  • 同じ仕組みが、別の地域でも成立した。
  • 300人 → 1,600名以上(5倍以上)
  • 前年比での実測
  • 同じ仕組みを別地域で再現

実績をすべて見る(課題別に探せます)

この案件に近い相談なら、そのままご連絡ください。

同じ構造の課題かどうかは、話せば10分で分かります。判断がつかない場合は、9問・約3分の自己診断からでもかまいません。

相談したいことが決まっているなら、そのままご連絡ください。

メールで相談 3分の診断